ダイバーシティとは

障害の有無などの外見上の違いや従来の習慣・基準に捉われることなく、ひとり一人の個性や思想・価値観の違いを認め受け入れ、誰もが社会貢献を出来る”機会”を得られるのが健全な社会であるという考え方。

ヴィムとは

Vitalの語源であり、”最も原始的なマグマのような状態のエネルギー”の意味。
私たちは、熱くまっすぐな気持ちをエネルギーにして、ダイバーシティ社会の実現に邁進していきます。


理 念

苛烈を極める国際政治。多様化する価値観。あらゆる境界がボーダレスになる世界。
テクノロジーの発達がさらなるグローバリズムを後押しします。
人々の感性も消費行動もめまぐるしく変わる社会。
現行のビジネスモデルが10年後も通用すると考えている企業経営者は4%を切ると言われています。
ではそんな世界の中でこの日本という国の持続可能性とは如何なるものなのでしょうか。
日本は今、多様な課題に直面しています。
少子高齢化、農業、福祉、科学技術・・私たちはこの国のsustainable societyを考えます。
新しき者も必ず古き者となり、子どもたちにバトンを渡して去らなければなりません。
あなたは未来の子どもたちにどんな日本を引き継ぎたいですか。
その提案がダイバーシティヴィムの役割です。

2018年6月
株式会社ヴィム代表取締役社長
南間哲

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